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2007年01月13日 (22:58)

時間が…

京四郎と永遠の空の感想を書く時間がない…。
土曜はアニメの感想はコードギアスだけにしておきます。

Kanonのアニメのリンクを感想の下のところに追加しました。
まだ見ていない方はこちらからどうぞ。
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2007年01月13日 (16:07)

コードギアス 第13話「シャーリーと銃口」の感想もどき

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C・C「私を失望させるな」
だってよルルーシュ。結構精神的にきついのかな、最近。

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カレンたんは、もうルルーシュと共に行くしかないのかな~。

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ルルーシュ=ゼロと知ってしまったシャーリー。
うーん、どうなるんだろ。

まとめ。
二人目のギアス能力者…
マオ、いや初めてギアスを手に入れた人と言うべきなのかな??
なんか不気味です。
ヴィレッタすごいですねw
ギアスの記憶損失効果でよく覚えてないはずなのに
写真見ただけで良いところついてきましたね。
ギアスの能力は完全な記憶損失は無理と言うことなのでしょうね。
それとも写真という物は、
それだけ記憶を引き出すことが出来る物なのでしょうか??
写真おそろしいですねw
ルル酷いw日本解放戦線の人達爆破w
サクラダイト恐ろしい・・・
(CLAMPさんは「さくら」という言葉が好きなのかな??)
カレンのあの覚悟は並大抵ではありませんね。
「ゼロは私が守る!!」
このセリフ格好良かった~♪
やっぱり私ははカレンたん好きですww
シャーリー撃てませんでしたねw
なんであそこで仮面取れちゃうんでしょうw?
タイミングが良すぎです!


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2007年01月13日 (02:53)

寝ます

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「管理人のボーイは眠いようなので。てきとうな雑文ですだけど許すしてね」

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「京四郎とかギアスの感想は明日書きます。今日はもうさすがに寝ます」

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「kanonの感想書いたので、そっちもヨロシクね。背不足で体調不良にならないようにみんな気をつけてね~♪」
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2007年01月13日 (00:05)

Kanon 第15話 「かくれんぼの小奏鳴曲~sonatina~」の感想もどき

舞シナリオ完結…と、言って良いかどうかは判断に迷う所ですが、元々の舞シナリオのエピローグ自体が、まだ語るには早い内容である為、原作の様なマルチエンディング(シナリオ)ではない以上、此処で物語を完結させられない事も含めて、先に幕引きを見せた真琴シナリオと比べると、どうしても観終った後に感じる、余韻のレベルに差が出てしまうのは仕方が無いのですけど、それ以前の問題として、やや今回の内容には説明不足で駆け足的な印象を強く受けてしまった事も、そう感じさせる一面があった気がしないでも。

その大きな原因としては、真琴シナリオにおける美汐の様に、ある意味で”牽引役”となり、会話によって構築される”情報”を視聴者に提供してくれる明確な存在が、舞シナリオでは舞自身が語り部にはなれない(真琴も同様)分、”最後の1体”が登場するまで同様の存在がいない事がひとつ。
また、原作ではテキスト表現で補完出来る部分を、アニメ版では祐一の”見せられている過去の記憶”視点と映像のみで見せた後に、祐一の種明かしで決着させる必要がある事もひとつ。
そして其れらを全て消化しようとすれば、当然に観ている側が処理しなければならない情報量が増えるので、既に事前に種明かしを行った上で、結末に至るまでの過程をゆっくりと処理する事の出来た真琴シナリオとは逆に、やや駆け足の様な構成になってしまったのは、原作自体の内容と、全体で確保出来る枠の都合は言え、例えばラストシーン間近に舞が取った行動の真意に関して---それは「自分の嘘」が創り出した”魔物”が、佐祐理さんや祐一を傷付けてしまった事に対する自責の念からも来ているものだという事を、もう少し解り易く、構成にアレンジを加えても良かったのではないかと思った次第です。
とは言え、ビジュアルとしての情報を増やすべく、舞の母親や、テレビ番組に出演して”力”を見せた事で、親子共々に中傷の的になってしまったシーンが観られた点は、大きく評価したいですけどねw
にしても、舞が祐一に電話をかけて来た場面に登場した秋子さんの姿が、現在と全く変わっていない様に見えたのは…いいですねww

作画面に関しては、最早悪い部分を指摘しろという方が難しい程に、ハイクオリティな戦闘シーンが展開し、よもや校舎の床が抜けるまでの表現を見せられ、期待していた「満月をバックに、屋上から斬りかかる舞」のCGが構図そのままに描かれた上に、斬撃した瞬間にマルチアングルに切り替わる演出、そして空中で綺麗な回転を繰り出しての着地まで…一連のシーンには、本当に引き込まれましたよ。
作画面で唯一気になったと言うと、祐一の持っている木刀の長さが、カットごとに長くなったり短くなったりしていた点のみですが、その木刀が破砕するシーンは力入れ過ぎですw

ともあれ、これにて舞シナリオは、エピローグを残して終了。
次回のあらすじによれば、入院した佐祐理さんと舞を見舞う為に、あゆと共に病院を訪れた祐一が、其処で栞と出会い---果たして物語は、栞シナリオへと突入する模様。

次回、「真夜中の聖譚曲(オラトリオ)~oratorio~」
来週も見なければ!


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